テニス ベッティング 日々あれこれ

決勝観戦前のひとりごと / ウインブルドン2015

2015/07/12

Kojiです。

ちとウィンブルドン決勝観戦までに時間が空いたので、記事書いてみようかなと。

昨日は「ギャンブルイメージ」について少し荒れた言い方してしまったんですが、やはり日本人はいいイメージを持っていない様で。
今日もそんな印象付けることがありました。
もう、ハナから「ギャンブル」って聞くと毛嫌いするヒト、居るんですよね・・・

ん。解らなくは無いんですが、多分その人はギャンブルと言っても競馬やらパチンコのイメージなんですよね。(パチンコは定義としてはギャンブルではないんですが)

・・・で、知り合いだったり、彼氏だったりしてたヒトがそういうギャンブルにハマってて、いろいろなご迷惑を受けたという・・・大体想像付くお決まりのパターン。

まぁ、お金をせびられたそうです。負けてお金無くなって、彼女から巻上げてまた競馬に投入するという負のスパイラル。 なんかこういうヒト、未だにいますねぇ・・・。

"学習"できませんか?
もうそういうの止めたらいいのに。
何故か競馬やパチンコで負け続けるヒトって、他にお金を増やせる手段って結構あるのに、見えないんですよね。
どうしても自分のやってることをそのまま繰り返し続けてしまうっていうか。

少し考え方変えてみて、「あ、ブックメーカーっていうのがあるんだ」みたいな方向へ向けば、競馬みたいに無駄に負けたりしないんですけどね。 なんか、少し営業っぽくなってきたんでブックメーカーから的外しましょうか。

競馬から、FXへ行っても良いわけなんですよ。上手くやればすぐにでも増えるらしいんだから。 (スミマセン(-_-;)、ワタシはFXに関して全く知識がありませんので、印象を言ってるのみ)

実際、FXやってる知り合いの話を聞けば、結局ブックメーカーもFXも同じことやってるだけみたい。 「なんだかんだ外見の印象は違うんだけど、賭けてることには変わりないんだよね」と。
FXなんて折れ線グラフ見ながら悩むのと、スポーツベッティングでテニスやサッカー観ながら悩むのと。 どっちとるかっていったら、やっぱスポーツだよなぁ~^^;

昨日は入り口で「日本語対応のブックメーカー」と言いましたが、逆を考えると普通は「英語基本」のブックメーカーなんです。
んでね。 英語基本で考えると、国内で紹介してるブックメーカーよりももっといいところいくつかあるんですよね。 還元率もそうなんですが、しっかりいいメニュー出してくるBookies(ブックメーカーのことです、はい/俗語 )が。
こーいうのはなかなか表に出せないかな?ちょっと相談してみまーす。
んじゃ、ジョコvsフェデラー見ましょ!

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